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  [ 係長のこと。 ]
2015-03-01(Sun) 03:44:34
久しぶりに誰かのことを日記に書きたいと思った。そう思ったから、言葉に残しておこう。
おそらく、今日は長い日記になる。

今日、珍しく自分から進んで休日出勤をした。
今年度も残り1か月、そろそろ年度末に向けて残務整理をしなければならないなぁと思い始めた頃だった。
忘れていたこと、あえて忘れたふりをしてきたもの。
そういうものを一度整理して、これから年度末に向けて何をしなければならないのか考えるための出勤だった。
まあ、実際のところはそんな大それたことも無く、ただのデスク周りのお片づけだったわけだけど。

出勤したら、隣の上司がいたので驚いた。
「あれぇ~? どうしたの?」といつもどおり飄々とした上司に、「昨日仕事が終わらなくて」と適当にお茶を濁した。
正直気まずい。掃除しているところを見られるなんて超気まずい。
けれど無視だ。パソコンなんて一切向かわずに掃除に没頭した。

私は今の部署に、入社以来3年間ずっといる。
毎年担当業務は変わり、それにあわせて席も移動している。とはいえ、気合いを入れた掃除なんて久しくしていない。
万が一、来年度異動だったとしたら、とてもじゃないけれどこのまま後任には引き継げない。
異動じゃなかったとしても、おそらくまた業務担当は変わるし、席も変わるだろう。
早めに掃除をしておくに限る。
そう思っての休日出勤だったのだけど、噂話が大好きな上司のことだ。
どう見ても異動直前としか思えないような大掃除をしている私を見て、「もしかしたらあの子内示が出たんじゃないの?」と週明けには言いふらされているかもしれないなぁ……なんて思いながら。

大掃除を始めて1時間半を過ぎたころだろうか。誰か出勤してきたらしい、「あらあらどうしたの?」上司が声を上げた。
確かに今日、隣のセクションは現場対応があったはずだから、誰か戻ってきたのかもしれないなぁ……そんなことを考えながら、顔を上げたら、
「うえっ!?」
思わず変な声が出た。「お疲れ様です」と、そこにいたのは、他でもない私の係長。
お互い、昨日帰るときには、「明日出勤する」なんて一言も言っていなかったものだから、このうえ無く気まずかった。
私の所属するセクションは実はものすごく小さく、課長、係長、私の3人で業務分担し、仕事を回している。
つまり、私と係長は一対一の直属の上司であり、そして部下である。
しかしまあ、なんにも無い土曜日にそんな直属の上司と部下がふたりとも揃っちゃって、気まずいんだけど、ここまで来ると逆にその状況がめちゃくちゃ面白かった。
お互い、なんて“クソ”真面目なんだろう……! 無言で掃除をしながら、一人ほくそ笑んでいた。

しばらくして、上司が先に帰ったあと。
「まさか上司が出勤しているとは思わなかったなぁ」それまで無言を貫いていた係長がぼそりと呟いた。
「まあ(私)はもしかしたらいるかもしれないって思いましたけど」そうかそういう認識なのか……とちょっとズッコケそうになった。土日に出勤キャラとか勘弁して欲しい。
そこから係長と、なんだかんだところどころしゃべって愚痴を言って、仕事をして。結局11時すぎまで残業することになった。

掃除をしていたら、係長から2年前に届いた宅配便の伝票が見つかった。他の書類に紛れていたらしい。

なんだか懐かしくなって、この3年間のことを振り返ってしまった。

私が入社したその年に、係長は同じ部署に異動してきた。
その年、入社したての私は部のコーポレート系を担当することになり、係長は出先の事務所の係長になった。
担当決めの結果、私はその事務所の管理も担当になった。
係長が始めて部署にやってくることになった日のことは、実は今でも覚えている。
当時の係長から、「今日来るよ」と聞かされていた私は、絶対に自分から挨拶をしようと心に決めていた。
それまで電話で話をしたことしか無かったから、どんな人なんだろう、とどきどきしていたこと、「お世話になります!」と言うタイミングをずっと図っていたこと。今でもよく覚えている。
そういうわけで、1年目の頃。係長とは電話やメールで、あるいは宅配便や文書で、頻繁にやり取りをしていた。
普段は淡々と仕事をこなしていた。
その頃の係長の印象は、とにかく几帳面。
数字でミスをすることは無く、宛名書きや伝票の字がいつも丁寧だったから。

係長とのやり取りは、基本時にルーティーンだったけど、時には相手にやってもらわないといけないことがあった。
1年目という立場ながら、係長にお願いしてやってもらわないといけない。それがとにかく、嫌だった。
その頃はとにかく人にお願いしてやってもらうのが苦手だった。
それも、自分より役職も年も上の人に。結構無茶をお願いすることも多々あり、どう言ったらいいんだろう……
悩みが尽きない日々だった。

また、逆に係長からお願いされることも多かった。出先では出来ないことを出来るようにして欲しいと。
でも、私の方といえば必ずしもそのお願いに応えることも出来なくて(それは私自身に出来る出来ないと言うことよりも、組織の体質の問題だから仕方が無かったのだけど)、私にとっては、それがまた心苦しかった。
自分は色々無茶を言っているのに、お願いされたことをやれないこと。
その断りの電話を入れないといけないこと。
1年目の2月3月頃になると、係長に電話をするのも、係長から電話が来るのも、なんとなく嫌だと思っていた。
お願いに応えられないことが申し訳なくて、そのなかで良好な関係を築き仕事をするにはどうしたらいいのか分からなくて。
でも仕事って、規則を守るって、きっとそうやって相手に対して“閉じる”ことなんだと、当時の私はそう思っていた。

2年目になると、係長が出先から部署に異動してきた。
私は違う仕事が変わったけれど、やっぱりコーポレート系であることは変わなかった。
私と係長は違う仕事を担当していたから、普段は話をすることが滅多に無かった。
ただ、1年目の頃のことがあったから、正直なんとなく気まずかった。
それまで管理担当として、あれだけ偉そうに(そんなつもりは無いけれど、相手からしたらそう見えただろう)、“閉じて”いた人と、同じ部署で仕事をする気まずさ。
プライベートの付き合いじゃない。仕事なんだから、仕方が無いこと。立場変われば関係も変わる。
そんな割り切りが、2年目になったばかりの私には出来なかった。

2年目は、係長との関わりは、もしかしたら1年目以上に無かったかもしれない。
ただ、それまでは電話とメールでしか知らなかった人が、同じ空間にいるようになって、「あれ、実は思っていたのと違う人なのかな?」と感じ始めていた。
2年目の最後の最後、ちょうど1年前くらい。当時の係長のセクションと私で、ひとつの仕事をすることになったときも。
全然形になっていない段階で話を持ってきて「どうしたらいいですかねえ?」と部下と一緒に困り、時に笑いあう姿を見て、随分イメージが変わった。
「どうしたらいいですかねえ」って私に言われてもさぁ……ある程度そちらで固めてきてから持ってきてもらわないと、私どうにもなんないんだけど……、なんて心の中では悪態をつきながら、時には、その係長・部下コンビが楽しそうに笑いあっているのに巻き込まれ、一緒に笑っているのはなんだか楽しいものだった。

その頃、目下部署で話題になっていたのは異動の話だった。
私は、ほぼ部署に残留らしいとずっと言われていた。
しかも、どうやら1年目の頃から希望していた担当業務に異動させてもらえるらしい。
その業務を担当していた係長も、これまた1年目の頃からずっとお世話になっていた人なので、3年目は仕事がやりやすいだろうなぁ、楽しみだなぁと忙しい日々ながら思っていた(この係長も3年間お世話になりエピソードの多い人だ)。

そして、辞令の日。確かに私は希望していた業務を担当できることになった。
だけど、そんなに甘くなかった。正確に言うと、希望していた業務“も”担当できるようになった。
分かりやすく言えば、「あなたはメインでAという仕事をやってね。ただ、人が足りないから、Bという仕事も担当してもらうことになるからね。Bは希望していたから良かったね」という塩梅。
いや……それ、今私と同じくらいの年次の人がAに1人、Bに1人でやってるよね!? それを私が両方やるの!?
衝撃だった。それだけのことを、要求されていることを自分にできるのか。正直不安しか無かった。

そして何より。私は、Aの業務を担当している係長の直属の部下として、仕事をすることになった。

1年目のことがあったから、これはもう気まずさしか無かった。
つい1年前まで利害の対立していた立場の人と、同じ目標を共有して仕事をしていけるんだろうか……いや、やらなくちゃいけないのは分かるけど、なんとなくやりづらいんじゃないだろうか……そんな思いを抱きながら、3年目は幕を開けた。
でも、隣で仕事をするようになると、それまでとは全然印象が変わるものだった。

まず、確かに係長は几帳面なのだ。だけど、時に大雑把、というか性格は思った以上に凄くざっくりとした人だった。
数字や文書のチェックは細かいけれど、そもそもの大枠を決めるときは結構適当、というか、あまり考えが無く、その場の勢いで決めてしまう。これはとても意外だった。
そして、何より真面目でストイック。この会社に、こんなに真面目な人がいるものかと驚いた。
私なんて、仕事が終わらなくても集中力が切れてしまえば帰ってしまう。仕事はメリハリが大事だから! なんて自分に言い訳しながら。
でも係長は、毎日必ず9時すぎまで会社にいる。ほとんどの日は10時までいる。そしてお休みもほとんど取らない。
あまりに毎日残業するものだから、仕事が好きなんじゃないだろうか……ワーカホリックなんだろうか……とすら思ってしまうほどである。
別に仕事が好きなのは構わないけど、直属の上司が毎日あまりに遅くまで残っていると、私も帰りにくい。。。
しかも上司部下が一対一で仕事をしているわけで。管理職を除けば2人で仕事を回しているわけで。
そういうなかで係長が帰れないのならば、それは私に出来ることがあって、やれていないんじゃないかと悩んだこともしばしあった。
仕事が終わらないのか。仕事が好きなのか。はたまた生活残業なのか。それとも夫婦仲が悪いのか。あるいは子どもが受験か何かで、邪魔をしないように、そういう配慮なのか。色々訝しがってしまうほどに、係長は毎晩残業をしていた。
そして、一番意外だったのは、それだけ凄く仕事に対して真面目なんだけど、一方でとても面白い人だったこと。
真面目なんだけど、さらっと毒を吐く。毒っていうのかな。
もっと言えば、それだけストイックに、仕事を真面目にこなして、どう考えても客観的に見れば仕事が好きな人なのに、「いやいやいやホント待って全然好きじゃないですから! 違うから! それ決めつけないで! 休みだってさーもっと取りたいよね……この部署ほんとあり得ないよね……」と苦笑、いやむしろ大笑い? する、案外愚痴っぽい人だった(笑)
だけど、愚痴っぽいのがなんとなくそれが憎めない。人から愛されるキャラクター。
上司からも、下手したら後輩からも“ちゃん”付けで呼ばれる40代の男性って、あんまりいないと思う(笑)
余談だけど、そんな係長についてあるくと、「そっか、今や○○ちゃんにも部下がいるんだもんね~。よっ○○係長!」と色んな部署でからかわれます(笑)

そんな人から愛される、愛嬌のある係長。思っていた以上に仕事がやりやすかった。
むしろ、1年目のときのやり取りがあったからこそ、共有している出来事も多く、なにより係長は当時のことをバンバン愚痴って笑ってくれるので(笑)、気まずさは案外無かった。
そんな係長なわけだけど、私は尊敬している点が2つある。

ひとつは、とにかく相手に対して誠実であること。
私と係長は歳が一回り以上違う。役職だって2つくらい違う。
そんな私に対しても決して雑な物言いをしない。私に対して仕事を振るときは、「ご相談してもいいですか」と言うくらい。
3年目の若輩者の意見を必ず聞いてくれる。時にそれを生かしてくれる。
これは並みの人には出来ないと思う。普通、3年目が一人前に生意気言ったら腹が立つと思うんだよね。
しかも、女性。やりづらいことこの上ないと思うんだけど、係長は私のことを無下にせず、いつも意見を聞いてくれる。

印象的なことがある。6月くらいのことだ。
私はその当時、仕事の進め方について、酷く悩んでいた。
係長は担当について2年目。スケジュールも頭の中に入っているし、進め方も分かって仕事ができる。
一方私は、部署3年目だとはいえ、担当業務は1年目。正直、自分は何をしたらいいのか、今日はどこまでやれば目途がついたと言えるのか、そう言ったことが全然分からないなかで仕事をしていた。
結果、自分の仕事の仕方は、どうしても係長からの指示待ちにならざるを得ない。
係長も忙しく、また、当時は特に気を遣っているのが目に見えて明らかで、私に話しかけるのも戸惑いを感じた。
このままだと、昼間はほとんど仕事が無くて、夜仕事が振られて10時まで残業の日々が続くなと。
あるいは係長から仕事を奪わないと、早く帰ってくれないなと。それは体力も精神も持たないなと思った私は、ある日の朝、思いっ切って提案した。

「お願いがあります。こんなことを頼むのは申し訳ないと思いますが、私はこの仕事が1年目で、正直何をしたら良いか、どういう進捗が正しいのか分からないんです。だから、毎朝今やるべき仕事とその進捗について確認する時間をいただけないでしょうか。また、その際に係長から私に対して振るべき仕事があれば教えてください」

それを係長は、二つ返事でOKしてくれ、その日から毎朝「今日の確認する時間」が出来た。
係長も仕事はその時に振れば良い、と積極的に考えていてくれたようで、それは9月くらいまで続いた。
今はもう無くなってしまったけれど、異動当初の円滑なコミュニケーションに役立ったと思う。

ある飲み会でこう言ってもらえたのが、私にとっては印象に残っている。
「あんなことなかなか提案出来ないですよ。でも、ああやって言ってもらえて本当に有難かったですね」と。
でも私からしたら、3年目の提案を素直に、ふたつ返事で受け入れてもらえたことに、感謝しかなかった。

そしてもうひとつ。これは私の前のエピソードとも関連している。
係長はとにかく人に対して開いているのだ。
ちょっとした日常会話から、相手の細かな情報をきちんと掴んでくる。そのコミュニケーション能力の高さには、正直驚かされる。
また、人に対して開いているというのは、どんなに無茶を言われてもまず受け止める姿勢にもある。
受け止めて、なんとかしようとする。自分が頭を下げて何とかなるなら、いくらでも下げに行く。
その時、言葉は丁寧だけど、決して事無かれ主義なわけではない。主張するところは主張し、信念と意思を感じる行動。
困難な交渉も調整も、係長の手にかかると気がつけばいつの間にか上手くいっている。
それまで“閉じる”方法こそが仕事なのだと、規則を守ればそれでいいのだと。
1年目以来そう思っていた私は、はっきり言って驚いた。
そこで、昔上司から言われた言葉を思い出した。「上手い調整の仕方? そんなもんは無いよね。あのね、どう仕事をしたいかってことだよ。……どう仕事をしたいかってことは、どう生きたいかってことね」
係長の仕事の仕方はとても誠実で、ああ、必ずしも閉じていなくていいんだなと。
私は誠実に、腰を低く、とにかくお願いし、落とし所を見つけて、あるいは自分がちょっと苦労するくらいなら喜んでやって、それで最終的に相手に動いてもらえれば、納得してもらえれば、それでいいのだと。そう思えた。
そこに、私は初めて自分の仕事に希望を見出せたし、これから自分がどう仕事に向き合って行きたいのか、そのヒントをつかめたような気がした。

でも係長に言いたいことも実はある。一回り年下で役職が違う、「部下」だからこそ言いたいこともある。
それはもっと「係長」でいてください、ということに他ならない。
確かに優しいし人一倍真面目だから自分で何でもやりたがる。
でもあなたは係長なのだから、もっと部下を信頼して仕事を振ってください、と思う。
係長5年目? そのうち部下を持ったのは多分3回目。まだまだ係長というより、事務担当っぽい。
もっとマネジメントや大きいところを考えて、「上司」であることを認識して欲しいなと思う。そのために、「今日の確認の時間」を提案したのもある。
生意気だけど、2か月一緒に仕事をしていて、マネジメントという視点を持って欲しいなと思ったから。

結局今日は、途中やっぱり愚痴を言ったり笑ったりしながら、11時まで残業して、本当に珍しく駅まで一緒に帰った(あるいは初めてかもしれない。私と係長は残業するからほとんど帰る時間が一緒だけど、暗黙の了解的に必ず退勤時間を5分程度ずらしている)。
ふと、1年前のことを思い出した。万が一、係長と上司部下になったら不幸だろうなと思った。
係長は真面目で抱え込んでしまうタイプ。仕事を自ら増やしに行く人。
私も割とそのタイプ。だから仕事が増えるだろうなと。だからあまりよろしく無い組み合わせだろうなと思ったこと。
結局、それもあながち間違ってないよなぁと思った。こうやって、示し合わせているわけでもないのに、同じセクションの上司部下が土曜日にサービスで休日出勤しているんだから。どこまでもクソ真面目だなと苦笑ものだった。
仕事のスタイルを総括的に見ると似て非なる上司だけど、でもだからこそ、“クソ”真面目な上司から私はたくさんのことを学んだ1年だった。

「あー1か月後の、違う係長に言ってくださいね。私は多分? いや多分じゃない絶対異動だし」残業しながら、係長は今日もニヤニヤしている。
「フフ、係長の異動って隣の島ですかねぇ」「えー? 意味分かんない。いやいやいや違う違う違うから」「そうやって言ってても、フフ、本心はやっぱり今の仕事がお好きなんだと思うんですよね」「いや、好きじゃないし。来年度はあなたに任せたから大丈夫だと思うけれど」「ちょっと意味分かんないです。係長あってのこの島ですからね」
私は今日も突っ込んで、やっぱりフフフと笑っている。
あと1か月か。残業の多い1年だったけど、寂しいなぁと思う。色々出張も行ったな、色んな話をしたなぁ。10時過ぎに愚痴って愚痴って笑ったなぁ。
多分どちらかは異動だと思う。少なくとも、来年度の私の上司は今の係長ではないと思う。
だから、この1か月、どこかでちゃんと御礼を言おう。

係長のおかげで、私はこの業界に、この仕事に希望を見つけられましたと。
でも、もう少し早く帰って休んでくださいね! だってあなたは、「係長」なんですからと。
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